住友林業 欠陥住宅

住友林業に欠陥住宅はあるの!?

大手ハウスメーカーで建築する場合、「大手だから欠陥住宅の心配はなく安心。」というイメージをお持ちの方は多いのではないでしょうか。

 

 

 

また、ローコスト系のハウスメーカーの場合は価格の安さゆえに工事なども手抜きされてしまい、欠陥住宅が起こりやすいのではないか?といったイメージをお持ちの方も多いと思います。

 

 

 

しかし、欠陥住宅は大手ハウスメーカーであってもローコスト系のハウスメーカーであっても、雑な施工をされてしまったり手抜き工事をされてしまうと起こることです。

 

 

 

住宅ローンを組んで夢のマイホームを購入したものの、実際に住んでみると欠陥住宅だったということでは困ります…。

 

 

 

そこで、今回はあえて住友林業の不具合やこれって欠陥住宅なのでは?という情報に注目してみました。

 

 

 

 

『引渡し以降、不具合が多く困っています。
周囲の外壁に関しては10箇所以上ものひび割れが発生し、現在の対応としては直しますとは言ってくれるものの、様子をみさせて下さいとも言われています。
そして、バルコニー下の雨漏りに関しては、対応してもらったはずなのに現在もなんとなくクロスに水が浸みている感じがあります。
その他には、リビングの窓のゆがみや、玄関扉がきちんと閉まらないため鍵がかからないなどの不具合があります…。』

 

 

 

 

どうでしょうか。

 

 

 

 

確かにこれだけの不具合が引き渡し以降に頻繁に起こると、施工の過程で何かあったのでは?と疑ってしまうかもしれません。

 

 

 

 

しかし、住友林業に限ったことではありませんが、ハウスメーカーでは良い評価も悪い評価も様々な評価を下されるものです。

 

 

 

 

 

中には施工担当者のミスや手抜き工事などによって今回のように残念な評価もありますが、全てが欠陥住宅というわけではありません

 

 

 

 

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